飼い主夫婦の日本珍道中の約2週間強。ボン先輩は、友人たちに預かってもらっていました。
前半は、イケメン宅でお留守番
前半は、昨年末のベルギー旅行の際にも預かってくれたイケメン君宅。

「犬好き」はもちろんのこと、ボン先輩も大好きな友達の1人なので、安心感はありましたが、日々の送ってくれた写真で見るボン先輩は、…ちょっぴり寂しそう?な気もしましたが、とっても元気に過ごしていたらしいです。

イケメン君が仕事で出かけると、、、窓から姿が見えなくなるまで手を振…いや、じっと見つめてたとか。

相当可愛がってもらったみたい…でよかったです(涙)。
「これ以上一緒にいると、返せなくなりそう。。。」と言うイケメン君から、後半は、海沿いの友人宅へ移動しました。
ボン先輩も同じところの方が落ち着くとは思いましたが、預かる方の負担も大きいですし、ボン先輩の気分転換にもなる…かもしれない。←飼い主の勝手な妄想ですが。
後半は、美人親子のラブラドールと同居!
海沿いに住む友人宅には、母娘のラブラドールがいます。

最初はちょっぴり緊張気味だったそうですが、すぐ慣れて、日々海で一緒に遊んでもらったらしいですー。

楽しそうで、本当によかった(涙)!

でも…話を聞いてると、なんか美人母娘が経営するスナックに入り浸ってるおっさん…みたいな気もしなくもなかったw。
「次はいつ?」と聞いているなら、お泊まり成功
常連感が濃厚になった頃、飼い主帰還。「お家に帰るよー」と出発する時のボン先輩は…

みたいな顔だったので、笑いましたよw。
お家に到着した後も、連れてきてくれた友人が帰ろうとすると、「じゃ」みたいな感じで一緒に帰ろうとしたり。
え?どこに帰るの?!ボンちゃんのお家ここだよーw!とか言うのも切ないような、嬉しいような。でした。
それだけ懐いてたなら、寂しくもなかっただろうし。「帰りたくない」と思ってくれたなら、お泊まり成功ですね。犬の自立を応援したい派の飼い主ですから。

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