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あれ?そういえば、バレンタインでしたね〜犬とチョコとイタリアと

先ほど、お仕事先の方からチョコレートをいただきました♪

わーい♪リンツとヴェンキ♪

なんでかなぁ?と思って、ふと気づく。

あ、バレンタインだからか!!!

すっかり忘れてました。



ものすごく用意してません。バレンタインデーの発祥の国イタリアでは「サン・ヴァレンティーノ」のお祭りの日でありまして、愛する人同士が一応プレゼント(チョコではない)をあげたりもらったりする日であったりもしますが。毎日、いろんなものをあげたりもらったりしてるからなぁ(夕ご飯作りとか笑いとか応援とか、主に無料のものだけど)。

心の声:よし、これを…。

いや、ウソです。夫婦でありがたく分かち合います❤️。

「俺もいるよ?」

毎年この時期のお約束↓。

チョコはいらないよ。
俺、死ぬから。

ワンコは、チョコレートを食べると死にます。でも、問題はカカオらしいですね。ボンさんが、以前ミルクチョコレートをチョコっと食べちゃった時、発狂寸前で獣医さんに電話をすると、冷静に、

「カカオ、何%?」

と聞かれ、慌てて裏書きを見ると衝撃が走るほどの、少量w!%✖️食べたであろう重さを伝えて、「ぜんっぜん大丈夫」と言われてホッとしたのを思い出します。カカオ75%のチョコとかじゃなく、やっすいチョコでよかったなぁ〜。

人間の体には、チョコレートはとても良いらしいですけどね。

チョコは用意してないけど、こんな記事をアップしましたよ。イタリアとチョコレートの歴史(バレンタインデーの話ではない)は結構深い。シチリアも関わっていたりします。

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ボンさん…つまみ食いしちゃったのが、モディカチョコじゃなくてよかったワン。

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