おもてなしや手土産に!失敗しても失敗した気がしない超絶簡単!混ぜて焼くだけチーズケーキ

どうも皆さま、ボンジョルノ♪

怒涛のクリスマスが終わり(今日もまだサント・ステファノの日で祝日だしクリスマスは1月6日まで続く)ホッと平日感を取り戻しています。

今年はピンキーカスレ2019バージョンに加え、チーズケーキを作りました。パンドーロやパネットーネも(どうせ)食べることになるのだけど、味変です、味変。



衝撃的に簡単チーズケーキ!2019年バージョン

自分でアップしたレシピですが、参考にしたクラシックバージョンがこちら。

衝撃的に簡単!極上チーズケーキ
ちょっと、奥さん!このレシピ、簡単すぎよ~ヽ(‘ ∇‘ ...

今回は、たまたまサワークリームが手に入ったので…材料を変更。

そう、イタリアではあんまりメジャー食材じゃないのです、サワークリーム。イタリア語では、パンナ・アチダ Panna acida。意味は、酸っぱい生クリーム…です(とても美味しくなさそうな名前w)。まあ、サワークリームだって酸っぱいクリームですけど、日本語になっちゃってると記号にしか見えない。

クラシックバージョンの生クリームをサワークリームに、レモンを1/2から大さじ1〜2程度にしてみました。

…満月?

見た瞬間に脳裏にスターウォーズのテーマが流れました。

いくらなんでも焼きムラ出来過ぎ。多分…ピンキーカスレでオーブン使いまくったら、疲れてたのかも(オーブンが)と人のせいにしてみるけど…よく見たら…

…170度のところ180度で45分焼いていた模様w。10度でも違うのね〜!なんて当たり前のことに感動するふりして、「消化に良いかと思ってよく焼いてみた。」で乗り切りました。

焼きすぎだけど、大好評でした♪間違えてもそこそこ美味しい簡単チーズケーキ、映えるデザートを買いに行く暇ない時におすすめですよ〜。

次回は酸っぱい生クリームではなく、普通の生クリームとレモンで170度で作ろうと思います。

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